完全に海鮮だのみ

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A to the motherfuckiin’ B

海老ね。生協で380円。いいべ?

なんも書きたいことない。だって冬だもん。

とりあえず今回は海鮮繋ぎでお願いします。

次回予告「完全にノイバウテン」

乞うご期待。

完全にいたずら目的

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あ?、なんか、うめぇたくわん食いてぇな?。

ばあちゃんが作ってたようなやつ。キンタマみたいにしっわしわで、超しょっぱいやつ。

いつもの冬にやっとなりました。今年で俺らここに来て何年? 十二回目の冬?どうでもいいや。

流石に最近は、ハイハイ、いつものね、冬ね、また来たのね。

定食屋でありがちな、常連になりすぎて、まるで居ないかのような対応をされる客のような冬。

お冷さえ後回し。

ま、正直、冬将軍先輩にはもう今更さして感動もないんだけれど、意味もなくテンパることも怯えることもなく。

だけど!

やっぱり冬は好き。見た目が真っ白で綺麗になるというのもあるし、しょうがないよ、冬なんだから。焦ったってしょうがないっしょ? 雪が積もった時点で人々も一気にここらはそんな空気になるんですな。

夏はゆっくり走ってるだけでここらじゃ殺されるよ。昔ね「ゆっくり走ろう北海道」ってフレーズが流行ったんだけど、あれはウソ。殺されるよ。

にしてもなんか寒い。

この時期が一番寒いですよね?寒さに慣れてないつーか、でも慣れるってどういうこと?ってずっと思ってたんだけど、こないだ知った。冬には身体は代謝のスピードを上げて、熱をガンガン作れるようになっていくのですと。だから代謝のスピードが上りきれてないこの時期は寒く感じるんだとよ。だから、たくわんが一日中頭から離れないのも、たぶん、血圧を上げて、温かくなるためだし、焼酎よりも日本酒という風に、カロリーの高い酒が飲みたくなるのもみんな必然。

俺ってすごいな(みんなだよ)

ということで「北の配達員」生活もぼちぼち始まっておりまして。

ま、ぶっちゃけ単調な仕事だからねぇ(笑)でも自分はその単調な感じがすごく気に入っているし、合ってるんですね。毎日同じことをやるってのが。たぶん前世は坊主。でも、一応その中にもささやかな楽しみみたいのもあって。

まずは、冬道の運転。これ好き。落ちたことあるけど好き。モトクロス的な感覚が多少活かせるからだとおもうんけど、なにもかっ飛ばしてるわけじゃないですよ。ま、ど素人のおまえらに言ってもわからないだろうけど、アクセルとブレーキを使っての過重のかけ方ね。これが面白い。

あとね、動物との触れ合い。犬、猫、小鳥、リス、タヌキ、キツネ、鹿、ヤギ。鳥の餌台置いてる家もあるからさ。スズメをひたすら見てると、なんだか一気に老ける気がする。人生これでいいかなって。スズメだけみていられればそれでいいやって(笑)すごく和むんですが。

あとは、おしゃべり。相手は基本、おじいちゃん or おばあちゃん。喋っていい人と喋ってはいけない人を素早く判断して、一気に食い込む。
特にここらのおじいちゃんは、勢いあるっていうか、凄い人が多いんですわ。超DIYの人が多い。なんでも自分でやっちゃうのね。あんまり考えないで(笑)

で、この話書いたかもだけど、ある方、除雪機の車体部分とエンジン部分とローター部分、全部違うメーカーのをどっかから拾ってきて、無理矢理くっつけちゃった。色も色だし(ヤマハが青、スズキが黄色、ホンダが赤)、男前な溶接跡、切り出した板の造形もかなりのプリミィティブ。あちこちにある錆び。そして彼(マシーン)は己の油を拭き取ることさえ許されていないかのように。

おいテメェだら、文句あんのか? 彼は言った。

あれね、ほとんど現代美術。文明に対する風刺だね。大竹伸朗の新作かと思ったもん(笑)で、最後、エンジンかけたらエンジンの回転方向とローターの回転が真逆で全く使えなかったという(笑)

「俺のやることっていっつもこうよな。。。」

「北の大竹伸朗」ダッフンダ感がハンパないっす!

あと、あるお家の裏にスウェーデンハウスのような立派な小屋があったんですよ。外見も街中の豪邸の庭にあってもおかしくない感じの8畳プラス屋根付きのテラスみたいな。
最近オラ小屋が欲しくてさ、ざっくり聞いてみた。ああいうの買ったら、いくらくらいするんですか?

なんも、自分で作ったんだ。

ひぇ?!!(昇天)

よくよく観察すると基礎がペール缶にコンクリートをミチミチに流しこんでいるものを使っていたりするんですが、いい意味で素人の一線超えてます。

なんも、いたずら小屋よ。

先輩、僕もいたずら小屋欲しいっす!!いたずらしたいことが山ほどあるっす!!

でも、あれだもな。なんか、焼き肉だ、いたずらだ、それのために作るべって作ってもよ、作ってる時は楽しいけどよ、いざ出来てみっと、全然使わないのよ。今は母ちゃんの野菜置き場だ。

中を覗くと漬物用のデカいキャベツが何個か。もしかしてあのキャベツは漬物にすらならないかもしれない。

もったいね?!!(再昇天)マンハッタン内だったらここの家賃は20万だな。デリーだったらここに13人は住んでるはず。知らないけど(笑)

人ってのはすでに持っているものに対しては盲目になりがち。



注意しよっと。ゆっふお。←俺の方が早かった。

完全にロボ宙時代

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通称「男達の別れキャンプ」2006年奥多摩にて

ロボさんもついにポップスターの座まで登り詰めたか?(笑)これ当然テレビで流れるんでしょ?
テレビからロボ宙の声が突然聴こえてきたりしたら、そりゃうれしいよね!

俺の車は音楽が聴けないんだけど、ムラの車の方はここ数週、「隠せない明日を連れて」が入ってて、つーか、熱で盤が出なくなっちゃって(笑)、「否応なしに」週末は聴き続けております。あのギターが入るところ、何回聴いてもこれまた「否応なしに」なんか身が捩れるんだわ。

以上、北海道のソウルセット祭りレポートでした!

いやーそれにしても、リキッドは山下さんがDJ!(泣)←いや、泣くところでもないんだけどさ(笑)←かと言って、笑うところでもなく(空)


山下さん、是非、EXPLOITEDをかけてください!(少年の瞳で)



完全になかったことにはできない

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自分には夢の中に馴染みの焼き鳥屋があります。いや正確にはそんな店があったことを思い出した。

今朝もそこに行ってきました。

思い出したのは偶然。その焼き鳥屋に居る時にギンちゃんに起こされたから。

あれ?あの焼き鳥屋、前にも出てきたぞ? つーか、そこの常連の客達ともかなり顔馴染みだな。あの人は絶対に前にも見てる。そしてあの人も俺を知っていた。

なんだか異様なほど、胸に今もある「なじみ感」がリアル。

夢のなかの馴染みの焼き鳥屋。

へ?、俺、知らないうちに、こんなところに通ってたんだ(笑)

説明するならば、そこは80年代のドラマに出てきそうな、「オシャレ」という言葉を完全に勘違いした質感で、テーブル席が1つとカウンターが少しあるだけの小さな店。そのテーブル席がガラスで囲まれているという、夢でなければ絶対に入らないようなクソダサいお店。

友達(こいつは実在します)と散々あちこち旅をした後、最後、打ち上げであの店に行こうということになった。

どうやらその店に行くときはそいつと行くことが多いらしい。なんとなく覚えてる。

またあそこ行くかい?

履いてる靴は旅のせいかズタボロ。電車から降りると目の前を女子が同じ方向に歩いていた。ヤバい、あいつもあの店だ。この頭の中が焼き鳥でぱつんぱつんになった状態で、満員を理由に入店を断られるのは、死刑宣告を通り越して生き地獄。俺はオトナゲなくその女子を小走りで抜いた。

店の中に入ると、一目散にガラスの中へ。そこには顔馴染みのあるサラリーマンが座っていた。

あれ?なんとかさん、今日は一人?

いやいや、俺だけ早く来ちゃってさ、もうすぐなんとかさんも来るよ。

今日、ここではいっつも俺たちもなんとかさん達も同じパターンだから、こっちのメンツとそっちのメンツで互いに違いに座りませんか?合コンみたいにして(笑)

視界の隅に入ったカウンターには先ほどの焼き鳥女子が友達と合流していた。

と、ここで目が覚めた。

これね、ここで起こされなければ、そのお店の存在などまたすっかり忘れていたパターン。

だけど結構長いこと通っている感覚もある。

夢はこの宇宙のどこかに存在するバージョン違いの自分なんだと言う人もおりまして。

つーか。我が友人、かせきさいだぁ先生は、大昔「夢の世界と現実の世界、どっちが本当なんだろうね?」などと、どこぞの哲学者のようなことを言っていたっけ。

俺、その時、かせきが何を言ってるのか全然分からなかった(笑)

たとえば今朝の出来事で考えると、たとえば実は俺があちらの世界の夢だったりして。

「いや?、夢の中ではいっつも山の中に住んでるんだよな?俺。それがさ、夢なのにちゃんと時間軸があって、季節が進んでさ、今朝は初雪が降ったなんて写真撮ってるの(笑)」

そんな感じなことになっているのかな?う?ん。

俺の実感としてはそういうことではない気がします。

でも今回みたいに、登場人物が夢の中にしか存在しないにもかかわらず、まるで共に生きているかのような固定した人格を持っていたり、あと前に見たことがあるんだけれど、連続ドラマのように寝るたびに続きを見たりね。その度に思うには、メモリーってどこにあるのだろうなと。不思議。ホント。

なんか、俺、そのメモリーって自分の頭の中にはないような気がするのね。

理由としては起きたら完全に忘れてしまうことと、そんな馬鹿らしいこと脳がするのかなと。パソコンだって設定が消えないように小さな電池が入ってるじゃん?何かをメモリーするためには、やっぱり微少なれどもなんらかのエネルギーが必要だと思うんですよ。そんな手間なことを我が脳がするかね?(笑)それも、その理由が、たかが夢の設定がメチャクチャにならないようにですと?夢なんて別にメチャクチャでいいじゃん(笑)なんとなく脳がメモリーしているとかんがえるのには無理があるし、理由がわからない。

俺の考え、これは本当に根拠ないですが、そのメモリーって人間の頭にあるんじゃなくて、クラウドみたにどっかに浮いてるんじゃないかと思うよ。正確にはメモリーされているんじゃなくてただそこと一瞬つながるだけ。そこはそこでちゃんと時間があるから、つじつまが合うと。話が繋がると。

あ、それが並行宇宙か(笑)

だから、この俺が向こうの夢とは考えられないけど、焼き鳥屋によく居るあのサラリーマンは、こっちの世界にも実在するかもね(笑)

今日もあの店に俺は行くのだろうか?

あのガラスの中にはまたなんとかさんが居るのだろうか?

様子の違うなんとかさん、開口一番。




おまえ、あっちで俺らのことしゃべったろ?

完全にただでは済まない

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こんな暖かい冬の始まりなんてあっただろうか?
という疑問形の出る隙も与えないほどに完全に異常。
この時期まで積もるどころか雪すらまだ見てないなんて。
逆にすごい冬になっちゃいそうな気がしまーす。ハッタリかましてウキウキ!

完全にツボ

完全に脅し

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確かに(笑)

つまり人生はあくまでも期限付きということをぼくたちは忘れがち。そんな当たり前のことをしみじみと感じてみると、なんだかさ、輝き出すじゃん。自分を含めたこの世界が。え?輝き出さない?俺なんか便座に座ったままでもキラッキラッに輝き出すよ(笑)こんど見てみ?

うんこ輝かせてどうするつもり?(女房酔わせてどうするつもり?)

お前、今、キチンと生きているか? ロックンロール!!

要はこういうことだな。多分(ちがう)

話題変わって。

ヨシ、俺はジムホールという人の曲が一番好みだったよ。素人ですいません。

ここはね、実はブログのようでいて、俺は全然ブログをやっているつもりもなくてさ。じゃなんなの?と言うと、俺とタケイ君との公開交換日記なんですよね。もう何年も前から。電話を使って話せば良いことを、わざわざブログを使って会話するというとても意味不明な遊びなんです(笑)だから向こうも見たほうがもっと面白いと思います。

Spotifyも彼から教えてもらったんですよ。それは電話で(笑)Spotifyは目隠しても入れ食い状態の釣りみたいなもんでさ、もうスンゲーのが次から次へと釣れる!釣れる! でもあえて言うけど、釣り自体の楽しみは逆になくなったよね。メンバーの着ているTシャツから探求が始まるような世界。

「何?あのBIG BOYSってダッサい名前のTシャツは!」

そういう世界は多分もう世界からなくなってしまったんで昭和。

ま、それでもこんな環境だとすごく便利だし感謝だな。この人もSpotifyじゃなければ絶対に辿りつけなかった。アルバムもすごく良かったけど、何せこの感じが超カッコイイ!!見ようによってはちょっとイヤラシイくらい(笑)

北海道に来た当初、カトキチと車で回って、その現地のバイブスを感じたまま、その場で即興で曲を作ってもらって、それを俺が撮影。そんな風に各地回ってみたら面白いんじゃないかな?って考えた時もあった。曲タイは「襟裳岬 14:00」「トムラウシ 5:00」とか、そういうベタなままで(笑)ま、ここまでカッコよくはならなかったと絶対に思うけど、カトキチには秘技「動物の鳴きまね」ってのがあるからね(素朴)そのマンパワーを使えば、そこそこのものにはなってたような気も。しないでもない。か?




完全にキャット

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最近ジャズがやっと胸の真ん中まで、少しずつだけど、届くようになってきたな。

これもタケイ様が色々貼ってくれてるお陰です。



完全に宇宙人

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こんなにも秋も穏やかでさ、なんだかオープンな気持ちになったところで。

出た!神(笑)

やべー、やべー、スピチュアルっていわゆる信仰宗教でしょ?瞑想とか、やべーっすよ。
と言ってるおまえのバカ面の方がよほどやべーよ。俺からしたら。

ここで俺は断言する!うん、これからは神の時代だね(ざっくり)

ひとつ釘を刺したいのは、神性と集団宗教は似て非なるものなのでありんす。事実この本「神との対話」の中でも集団宗教を完全に否定しております。そして、けしてこれを信じるな、答えは自分で探求しなさいとも。

で、この本はシリーズでありまして、最初に俺がシリーズのアタマを見たのは20年くらい前のこと。インターネットでこの本のたった数行をたまたま見て、ほんと漫画でよくある、あたまえの上に電球がピカッと光ったような衝撃を受けた坂川青年。

えーっ、なんだかわからないけどこれ絶対にそうじゃん!

低く見積もってもそれはピストルズ以来の衝撃。

速攻で駅前の本屋に行ったらこの本があって、ちょっと立ち読みするだけで、なんだか髪の毛が逆立ってくるような感覚。本屋を出る頃にはすっかりシドヴィシャス。くちびるも変なふうに曲がっちゃって。

これがミーがこの分野に興味を持った瞬間。I DID IT MY WAY!ほんと興奮した、てか?!!

ちなみにこの経験が導かれたものだったという証に「スピリチュアル」と「シドヴィシャス」口に出してみると割に似てるんですよ。なっ?

ま、冗談はグレンマトロックとして、この本はなんつーの?神さまが降りてきちゃってますって人の神さまとの筆談なんですよ。もう怪しさ全開なんだけど(笑)でもだ、宇宙とはひとつの愛なのです。ぽわーん。。。って感じではなく、じゃその愛とはなんぞや?ってところをかなりロジックを使って解きほぐしていくわけですよ。

俺は理屈っぽい人間なので、そういうところがハマった要因かもしれない。

この本、当時も神への冒とくだなんだと筆者はかなりやられたらしいです。ま、そりゃそうだ。ちなみに俺の印象としては、天から神さまがこの人に教えを授ける、そんな絵図ではないと思ってます。多分、神との対談ではなく、全部この人のインスピレーション。でも最早、神であるのか否かってのは、俺にとってはどうでもいいおはなしでありまして。

つまりさ、灯りのスィッチを入れるのに、人間の指で入れようが、マネキンの指で入れようが一緒じゃん?点けばどっちでもいいんだよ。(でも人が考えたものにしては、長いシリーズの中で、ロジック的な矛盾がポロポロろ出てこないのが不思議 作りものにしては凄すぎます)

言葉で説明できるような愛は本当の愛ではない、
愛とは絶対に説明のつかないエネルギー(ポールクック)
←ウソ

ま、そのシドヴィシャス事件から、もう何年も何年もいろいろ読みまくって、瞑想もしまくって。で、結局さ、みんな書いてあることが一緒なんですよ、そして段々と身体で書いてあることの意味が感じられるというか、実はすごくシンプルなことだとわかってくる。そうすると、この類の本もあまり読まなくなってきるんですよ、お腹がいっぱいになってくる。自然と。あと老眼だから(笑)

なんだけど!

最近妙に「神との対話」が気になってて、久しぶりに読みたいな?って思ってたんですよ。(昔は一日に一回、最初から最後まで全部読んでた、つまりヒマだった(笑))一応十年前にシリーズとしては終わったってことになってたけど、ニールドナルドウォルシュ(筆者)さん、終わるって言ったものの金に困ってまた新刊出してたりして。札幌へ行った時にムラがドクターマーチン(笑)を買っている間、本屋のソレ系のコーナーをのぞいてみたの。したらさ、あっ!新刊出てるじゃん!えっ?終わってたはずなのにいつ出たの?えっ!マジで今日????!!!!

これは完全に呼ばれたな(笑)

ニューエイジは自分に都合よく考えるものなのであーる!

それより驚いたのは本郷さん(元スチャダラパーマネージャー)の本が平積みしてあってさ(笑)昔から本郷さんにはあんまりうちらよく思われてなかったと思うので、多分、本郷さんには呼ばれてないよね?(笑)で、本郷さんのエリアはスルー。でも「神との対話」が一冊だけの入荷で、その横の本郷さんの本が平積みなんてさ、2018年、僕らは相当に遠くまで来てしまったようです(笑)

で、かなり鼻息荒くして読んでみた。驚いたね。中身はほとんどん宇宙人についてのことだった(笑)流石だぜ!!だけど翻訳がぶっちゃけ今回は今ひとつでなのと、老眼ですごく目が疲れる、で、あの「神との対話」を読破するのに一ヶ月もかかってしまいました?パチパチ。

今の今まで、Struggle For Prideを聴きながら読んでたんだけど、妙なハマり方をして、何故かドキドキしてきちゃって。宇宙人時代の到来に(笑)ノイズと神は相性抜群だね!!憎しみさえも愛の一部。


最後。あなたの横の人は地球の人ではありません。とか言っとく。



完全に平和

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おまえらさ、黒猫ってのはこう撮るんだぜ。わかったか。
(未だ黒猫はインスタ映えしないと言われたのを根に持っている。インスタじゃないのに)

にしても、光を浴びても相変わらずブサイクな猫じゃのう(笑)

今日から例の「北の配達員」だと思って張り切って行ったらまだ契約期間始まってなかった(笑)

で、ヒマこいちゃって更新でもしようかな?とそういう流れになるわけですな。

だから、今、この瞬間思っていることをなんとなく。

まず、あれですよね。アメリカ相当ヤバいね。ものすごい分断の仕方じゃない?遠く離れた日本のここ平沢まで伝わってくるくらいだから、実際に住んでいる人は相当じゃない?トランプのやっていることを支持する層も居る。その言い分も分からなくはない。だけど、ツィッターってのがな。

相手の目を見て話せば、どんだけ絡まっていた糸も一発で解けることもある。

ツイートってそもそもつぶやきじゃないの?それ以上の内容を伝えるものとしてはあまりに不完全なツールでしょ?ましてや、その不完全なツィッターの中でおのおの主張して喧嘩するなんて、猿のやることだからさ。伝わりっこないのだから。ま、市民だったら笑えても、一国の大統領がそのレベルと同じじゃな。

俺でさえ気持ちが暗くなりますよ。

で、世界中でその保守化の波が押し寄せているわけでしょ?脅威感じるってよりも、なんなの?そのムーブメント(笑)って。その疑問の方がデカイ。不思議ですよ。不況だのなんだの理由はあるかもしれないけれど、それよりも、世界中の人々の中にある潜在的な何かのスィッチが入ったんじゃないかな?とまた俺は勝手に思ってて。

というのも、俺もそのスイッチが入っちゃったんじゃないか?と思ってて。

ここ最近やたら何故か「日本」が気になる(笑)

国ってなんだよ?お国ってどこのどいつだよ?下を見ればただの土だろ?などとほざいてたこのボキがですね、最近、やたらこの「日本」という言葉を意識するようになった。なんかね、うれしくなるんですよ。なんでかな? やたら「日本」って言葉が耳に残ったりね。

でさ、今回の例のブージークラクションの歌詞の中にも「日本」って言葉が普通に使われてて。

今まで「日本」なんて言葉、絶対に使うような人じゃないのに。

キタ。日本。

な、共振してるんだって!(笑) つか、単純に歳かも(笑)

ま、自分の父親を見ててもわかるけど、歳を取ると保守化するってのはあるみたいよ。

ということで、今回の論文は「保守と人類の目覚め」についてでした。