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結果は結果として。

それでもやっぱり原発反対。

声を上げなければならないのはむしろこれから。

福島第一が吹っ飛んだ次の日、ガソリンスタンドでかかってサンボマスター。

涙が出るくらいにむなしい響きだった。

それを俺は忘れたくない。





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GANPATUHAnTAI

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0℃で「今朝は超寒かったね〜」って言ってたのが、

マイナス5℃でもまた同じことを言って、

そして段々、マイナス10℃、マイナス15℃、マイナス20℃と。

そしてマイナス25℃、マイナス35℃と。かっちんこ。

その都度僕たちは「今朝は超寒かったね〜」と同じことを言い続けながら、
段々と寒さに身体が慣れてゆくのでありやんす。

だから皆が思うほどここは寒くない。きたれ若者。

写真はシバれ模様のガラス。

真冬になると大体窓ガラスは常時、このピキッ!っていう氷の模様がつきますが、
なんでかこれは最初からその模様がついてんの。
言わば、汗染みが最初からプリントされたTシャツみたいなもんで、
なんのつもりでこういうものを作ったのか、未だ意味がわかんない(笑)



++++北海道PLAINJAPふるさと通信員++++

GANPATUHAnTAI

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精神的に調子がいいと夢が俄然面白くなる。
(というより、かなりいい意味で荒削りな夢になる)

という法則がわかった。で。昨夜は。

誰かにアイスホッケーの試合のチケットを要らないか?と言われる。

いやー、ちょっと、その日はわからないんだけれど。

などと、お茶を濁している内に、僕の手にはチケットが。

なんでだよ!いらねーよ!ほんと、いらねー!アイスホッケーなんて興味ないもん。

要らないものを売りつけられてしまった。
(実はこのもやもやがこの夢の核のような気がする)

それを無駄にするものイヤなので会場に行くと。

スタジアムに入ると、リンクの上には、ぶつかり合う選手の姿。

を、想像していたのであるが、全く意表をつき、

所狭しと卓上のアイスホッケーゲームが綺麗に並べられ、

カジノさながら多くの人がゲームを楽しんでいる。

わぉ!とか言ったり、ガンガンと棒を押したり引いたりしている。

各ゲームの周りにはおのおのかなりの人だかりが。

しかも全員菓子を鬼食いしてる。

むしゃ、むしゃ、むしゃ、むしゃ。

あのチケットってこれを見るためのもんなのなのですね。

要らないものを買わされてシブシブきたのにこの有様。

うん、うん、それもアリ!

ブチ切れた薬丸にならないのも夢ならではですね。

ゲームのプレイヤーの中にはタモリも居て。

僕は帰り間際にちょこっと楽屋にタモリに挨拶に行きました。

そのタモリも菓子に埋もれててまるで馬鹿に見えなくもない。




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